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小学生の頃の電気あんまの思い出(その後) - 女の子から電気あんまされたい、金蹴りされたい、そして時々CFNM

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小学生の頃の電気あんまの思い出(その後)

小学生の頃の電気あんまの思い出(その2)の続きです

前回の記事はコチラ前回の記事


その後、席替えがあり、

アキちゃんとは離れた席になり、アキちゃんと話すことはあまり無くなりました。

あんな事があって、極度にアキちゃんの事を意識してしまう様になったのです。

アキちゃんの方もやり過ぎたと思ったのか、僕の態度が明らかに変わったからか、

前の様にちょっかいを出してこなくなりました。

それが少し残念でもあり、前の様の戻りたいと心の何処かで思っていたのですが、

どうする事も出来ず、そのうちクラス替えがあり、アキちゃんとは別々のクラスになりました。

その後、小学校でアキちゃんと同じクラスになる事は無く、

次にアキちゃんと同じクラスになったのは中学1年生の時でした。

アキちゃんは相変わらずスラッと背が高く、ショートカットが良く似合っていました。

中学生になり、オシャレになり、髪を少し明るい色に染めていてシャギーが入っていたと思います。

そんなアキちゃんはクラスでもかなり目立つ存在でした。

僕は相変わらずクラスでも大人しく、目立たない存在だったので

アキちゃんと話す機会はほとんどありませんでした。

中学に入ってアキちゃんと初めて接点があったのは夏休みが終わり2学期になってからでした。

その日は9月にしては、寒い日でした。

たしか台風が近づいていて天気が悪かったからだと思います。

その年最後の水泳の授業の時でした。突然大粒の雨が降りだしたのです。

雨は土砂降りになり、体育の先生が


「今日の水泳の授業はこれで、中止にするから全員教室に戻りなさい!」


というとクラスの皆は一斉にプールから上がり、急いで教室の方に走って行きました。

僕はトイレに行きたいのをずっと我慢していたので、皆から少し遅れてプールの脇にあるトイレに駆け込みました。

水泳部が使っている更衣室の隣にある小さなトイレで男女共用だったため

普段は誰も使用しないのですが、校舎までの道のりは遠く、我慢の限界を感じたのです。

小便器の前に立つとホッとして用を足し始めました。


「間に合って良かった~」


と心の中で安堵したその時・・・

トイレの扉がカラカラと開けられる音がします。僕がギョッとして扉の方を見ると

そこにはアキちゃんが立っていました。

僕は体中に緊張が走り、思わずおしっこが止まってしまいました。

アキちゃんは

「寒いね~トイレ我慢できないよ~」

と言うと何事もなかったかの様に個室の方に入っていきました。

僕が少しホッとして再び用を足し始めた次の瞬間

トイレの個室のドアがバタンと開かれる音がします。僕が慌てて振り返ると

なんとアキちゃんがこっちに向かって歩いてきます。

僕はおしっこを止めて逃げ場を探すのですが、大事なモノを出したままで、

便器も朝顔式の小便器の左右に金隠しがついているだけなので逃げ場がないのです。

アキちゃんは僕のすぐ隣に来ると

「最近k君と全然話してなかったよね~」

と言います、

「・・・・・・・・・・」

と僕

「中学でもせっかく同じクラスになれたのに、あたしのこと避けてない?」

とアキちゃん

「・・・・・・・・・・」

と僕、

僕は緊張のあまり足がガクガクと震えていたのですが、

すぐ隣にいるアキちゃんの水着姿は体のラインがはっきりと分かりその距離感があまりにも近すぎて、

ヤバイ・・

と思いつつも思わず勃起してしまったのでした。

そんな状況を知ってか知らずか、アキちゃんは金隠しに手を掛けるとヒョイと中を覗きこんだのです。

アキちゃんは勃起した僕の大事なモノを確認すると、昔の様にケタケタと笑ったのでした。

次の瞬間、アキちゃんは僕の後ろに回り込み僕の体に手を回すと

なんと僕の体を小便器から引き離そうとします。さすがの僕も

「何すんだよ!やめろよ!」

と大きな声を出したのですが、そんな僕の困惑を楽しむかの様に

アキちゃんは僕の体をグイグイ引っぱり、僕は海水パンツを下ろして勃起したアソコを丸出しのままの状態で

小便器から引き離されて行きました。

そして不意にアキちゃんの手が僕の股間の方へ伸びてきたので、

僕は慌てて彼女の手首を掴みました。

「やめろよ!やめろって!」

と僕は必死に抵抗するのですが、アキちゃんは一向にやめようとはせず。

そんな攻防に疲れてきた僕は、とうとう諦めて

「もういいや・・・」

と言うと、抵抗するのをやめて、両手の力を抜きました。

するとアキちゃんの白くてスラッとした手がゆっくり僕の股間に伸びてきて

僕の勃起したアソコを親指と人差し指で摘むと、グイッと根元の方に引っぱりました。

僕はなすがままにされ、ピンク色の皮の中身が顔を出す様子を呆然と見ていました。

僕のアソコの皮が剥ける様子を確認したアキちゃんは、

「K君、いつの間にか大人になったんだね!」

と言い、ケタケタと笑うのでした。

僕は今がチャンスと思いトイレの個室に逃げ込み鍵をかけました。

アキちゃんは笑いながら

「ゴメンネ、もう邪魔しないから、ゆっくりおしっこしてね、」

と言うとトイレから出て行ったのでした。

僕は思わず大便器に座りこみ、暫くして落ち着くとやっと用を足す事が出来たのでした。

それ以来、特にアキちゃんとは接点が無かったのですが

たまにすれ違いざまに

「大人なんだもんね!」

といってからかわれる様になりました。

その度に僕は顔を真っ赤にしたものです。







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